つかみ持ちおすすめゲーミングマウス。

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この投稿では、つかみ持ち適したゲーミングマウスを紹介します。

人それぞれ、手の大きさ・手の形は異なります。なので、私と一緒に自分に合ったマウスを見つけていきましょう。一つ一つのマウスの特徴をまとめたので自分に合ったマウスを見つけてみてください。

つかみ持ちで重要となるポイント

つかみ持ち(Claw grip)はマウスをつかむように持つため、このような名称がついています。

手のひら・両サイドの3点でマウスを固定するのが特徴です。つかみ持ちにあったマウスを選ぶうえで大切なポイントは以下の3つです。

  • マウス後部のふくらみ
  • 親指・薬指・中指が干渉しないサイドの形状
  • つかみやすいと感じる本体幅(好み次第)

手が触れる面積はかぶせ持ちよりかは小さいので、手のひらが当たる部分・サイドの形状・本体幅を意識して選んでみましょう。

つかみ持ちにおすすめのマウス

Logicool G Pro Wireless

プロ使用率NO.1のマウスです。このマウスは正直どの持ち方でもフィットするのでまだ自分はどんな持ち方がいいかわからないという人にもおすすめです。値段は高めですが、このマウスを買って失敗することは少ないと思います。とりあえずこのマウスを買ってみて自分の持ち方を探るというのも一つの手だと思います。

Xtrfy M4

最近はやりの肉抜きのマウスで、72gまで計量されています。後頭部の形状はちょいきつめ位です。
両サイドのくびれも指に引っ掛かりやすい。

Xtrfy M42

このマウスは、マウス上部が大きいサイズ、小さいサイズの2つのサイズで交換可能な(モジュラーシェル)がついています。先ほどのマウスと同様にこのマウスも肉抜きになっていて、59gとさらに軽量です。二つのサイズが好みによって変えることができるので誰にでお合わせやすいマウスだと思います。

Cooler Master MM710

わずか53gの小型軽量マウス。本体後部が卵型になっていて手のひらを安定させやすい。
両サイドも癖がなく握りやすい。

かなり小さい部類のマウスだが平均的な手の大きさなら許容範囲だと思う。本体幅はそれなりにあるので、小型だが、手の大きさは選ばなそうだ。

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